第057回 日本と米国の民事訴訟の違い

皆様、こんにちは。

 今年は、毎月配信を目標としていましたが、3月、4月と配信をすることができませんでした。

 大変申し訳ございません。

 5月より、気を引き締めて、頑張っていきたいと思います。

 さて、今回の放送は、なんというか、雑談が多いです。

 番組冒頭では、主にウルトラマンの話をしています。

 ヨシカワは、子供の頃にはウルトラマンシリーズをみていなかったのですが、この歳になり、初めてウルトラマンシリーズをみるようになりました。

 最近のウルトラマンは、とても派手で面白いのですが、ウルトラマン、ウルトラセブン等の初期のウルトラマンの方が、趣があり魅せられてしまいます。昭和生まれだからでしょうか。

 また、先日は、出張の際に、東京駅でウルトラマンショップを見かけました。初期のウルトラマンや怪獣のフィギュアは、今も普通に販売されているのですね。フィギュアを真剣に選んでいる方は、大人の方が多かったですが。

 なお、今回の放送の本論は、日本と米国の民事訴訟の違いについてです。

 

 さて、昨年にヨシカワがよくみていたドラマといえば、『ゲーム・オブ・スローンズ』ですが、既にHuluで配信されている第6シーズンまでみてしまいました。『ゲーム・オブ・スローンズ』については、今後、第8シーズンまで配信し終了する予定とのことですので、全てをみた後に、弁護士放送でも取り上げたいと思います(決闘裁判のシーンはあるものの、基本、法曹・法律とは無関係です。)。

 そういうわけで、『ゲーム・オブ・スローンズ』の次にみているのが、同じくHuluで配信されている『SUITS/スーツ』になります。『SUITS/スーツ』は、マンハッタンにあるエリート集団である法律事務所を舞台としたドラマであり、対照的なキャラクターの2人組が登場するいわゆるバディものです(バディものという呼称をヨシカワは知りませんでしたが、そういうらしいです。)。

 なかなかおもしろいので、今回の放送をきいた上で興味のある方は、是非、『SUITS/スーツ』もみてください。

 なお、ヨシカワが海外ドラマばかりみてろくに仕事をしていないように思われるかもしれませんが、そんなことはないですよ。

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