第063回 時代劇における裁きの問題点withさくら剛先生part1

皆様、こんにちは。

 本年も、弁護士放送をお聴きいただきありがとうございます。

 本年は、月に1回音声配信することを目標としていましたが、やや達成できませんでした。

 来年こそは、と考えております。

 2017年一発目の弁護士放送では、ゲストとして、さくら剛先生に参加いただきましたが、本年最後の音声配信となる今回も、なんと、さくら剛先生に参加いただきました。

 ご存知のとおり、さくら剛先生は、ヤマモトさんが関与されている超人気インターネットラジオ「さくら通信」のパーソナリティでもありますので、さくら剛ワールドに触れたことがない方が万が一いらっしゃいましたら、是非、さくら剛ワールドを体験してみてください。

 さて、今回は、さくら剛先生より質問を受けて、遠山の金さん、暴れん坊将軍、水戸黄門、大岡越前等の有名な時代劇における裁きの問題点について話しをしています。part1part22回に分けて配信します。是非、お聴き下さい。

 なお、今回の放送冒頭では、先行して(?)、今年の紅白歌合戦の感想を語り合っていますよ!

 弁護士放送ウェブページを充実させることも本年の目標の一つでしたが、若干、サイトデザインを変えたのみで、中身の充実ができませんでしたので、来年こそは、頑張ります。

 それでは、来年もどうぞよろしくお願い致します。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です