第066回 AI・自動運転車の開発に伴う諸問題part2

皆様、こんにちは。
前回第065回に続き、今回も、AI(Artificial Intelligence)に関連して、自動車の自動運転についてお話しします。
今回の放送では、現状、自動車の自動運転を開発するに際して課題とされている事項等につき、話をしていますが、放送の半分は雑談になりますので、ご容赦ください。

前回の放送でも少し話をしたのですが、実は、昨年より、ヨシカワは、キャンプに行くようになりました。そこで、今年もしくは来年くらいまでには、ラゲッジスペースが大きめの車両を購入しようかと考えています。
オススメの車両を思いつく方がいれば、是非、ご紹介ください。
今のところ、車幅もそれ程大きくなく(車高が高いのでスペースは大きくとれる)、丁度よいサイズだと思われるベンツG-Classがよいと考えていますが、やはり、ベンツですのでお値段の問題もございます。そのため、三菱デリカD:5、シトロエンC4 PICASSO(パノラミックガラスルーフを試したい)あたりが、現実的かなと思うところです。

2 件のコメント

  • AIについての吉川先生と山本さんのご見解には共感するところが多々ありました。
    AI技術の導入が今後、人々の仕事を奪っていくだろうと世間では憂慮気味に騒がれていますが、私もこれをネガティブには捉えていません。
    単純に人間がしなくても機械がやってくれるなら、それで良いと思いますし、それが人間社会が発達していることの証であることは間違いないのであって、無理にAIが出てきたことで、一概に仕事が減って困るなどと思う必要はないと思います。

    ただ、自動車の自動運転という技術は個人的には必要ないと思います。
    その試運転でアメリカで死者が出ていることもあり、自動ならではの安全性のカバーにおいては不完全さが懸念されます。

    その後の雑談も面白かったです!
    また更新を楽しみにしています。

    • コメントありがとうございます。
      自動運転については、死亡事故が発生したこともあり、安全性が懸念されるところではありますね。
      ただ、自動車の自動運転化の流れは、とめられないのではないか、と考えております。
      ですので、できれば、日本も、世界に先行して自動運転化が進められればとは個人的には考えている次第です。

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